ヒナコの届かぬ想い

私の日々の想いを綴ります。

苫米地英人モチベーションアップ&キープ って効果あるの? レビュー 口コミ

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苫米地英人さんのモチベーションアップ&キープを、この前、
友だちが教えてくれたんだけど、ちょっと怪しいよね。


あなたは私たちの「行動」の源はなんであるとお考えですか?


そう、わたしたちの「行動」は「脳」を元にして脳からの命令で動いているのです。


ところが、ご存じの方も多いかもしれませんが
私たち人間の脳は通常ではわずか3%程度しか使われていません。

残り97%の潜在処理能力は使われておらず
いつか使われるときのために眠り続けているのです。

言い換えてみると、

人間の脳の意識が3%だとすると、
残りの97%は無意識の行動であり、潜在意識として使われているのです。

潜在意識は、生きるために必要な無意識のもとで
たとえば心臓を動かしたり、呼吸をしたりするなどの
人体の自律機能のコントロールを主に担っているのです。


ですから、「私たちは○○になりたいので行動をしよう」と
意識で考えたとしても、この97%の無意識=潜在意識に
働きかけない限り、あっという間にその「意識」のほうが負けてしまうのです。


そんなことってあるのかなあ。

ちょっと信じられないけど。

苫米地英人さんのモチベーションアップ&キープ、レビューはどうかな?


苫米地英人(とまべち ひでと)博士

コグニティブリサーチラボCEO
角川春樹事務所顧問
南開大学(中国)客座教授
カーネギーメロン大学コンサルタント
CyLab兼任フェロー


(財)イエール大学、カーネギーメロン大学在学中に、
世界で最初の音声通訳システムを開発しCNNで紹介された他、
マッキントッシュの日本語入力ソフト「ことえり」など多くのソフトを開発する。
帰国後、三菱地所の財務担当者としても活躍し、研究を続けるかたわら、
1989年のロックフェラーセンター買収に中心メンバーの一人としてかかわる。
買収後数年間は、デビット・ロックフェラー氏が会長を務める
ロックフェラーグループ社の全取締役会にも出席した。

また、脱洗脳のエキスパートとしてオウム事件の捜査にも貢献。
特に国松警察署長狙撃事件では、実行犯とされる元巡査長のオウムによって
消去されていた狙撃当日の詳細な記憶を回復させたことで大反響を呼んだ。

現在も各国政府の顧問として、軍や政府関係者がテロリストに洗脳されることを
防ぐ洗脳プログラムを開発、指導している他、
アメリカ自己啓発の権威ルータイスと組んで、洗脳技術を逆向きに応用した
自己解放プログラム「PX2」を全世界で展開している。

著書に『残り97%の脳の使い方』『英語は逆から学べ!』
『英語は逆から学べ!実践トレーニング編』
『頭の回転が50倍速くなる脳の作り方〜「クリティカルエイジ」を克服する加速勉強法〜』
『脳と心の洗い方〜「なりたい自分」になれるプライミングの技術〜』(フォレスト出版)
『本当はすごい私』(講談社)
『年収が10倍アップする 超金持ち脳の作り方』(宝島社)
『洗脳』(三才ブックス)
『ドクター苫米地の新・福音書』(講談社)
『洗脳原論』(春秋社)、『夢をかなえる洗脳力』(アスコム)、『洗脳護身術』(三才ブックス)など他多数。


って、言ってるね。

なんだか興味津々。

欲しくなってきたなー。

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